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2010/11/11

只野仁と窓辺太郎はそっくりだね!

最近、火曜サスペンスとかそういう系をよく見てます。
学芸会みたいで楽しい。

しみおの結婚式という目標がなくなった今
曲の練習も必要だけど、レッツ基礎練習ってことで
再びコードに関して。
Cのコードはドミソだけど、ミソドでもあるしソドミでもあるんだよ。
ってなことをすぐに判断できるように反復練習。
コードを見たら、考える前に指がその形になってるってのが理想だね。

さらには、Jazzっぽさといえばアドリブ。
ってことで、アドリブっぽく弾けるようになるには?
これにもやっぱりコードが重要みたい。
コードを見て、オリジナルのメロディを崩すことがアドリブの第一歩かと・・・

改めて今の課題曲の"Nothing gonna--"の楽譜を見てみながら聞いてみると
たしかに、繰り返し記号のあとの2回目の部分はかっちょいいけど、
コードに従ってるように見える・・・気のせいか?
この辺のことは、いろんなサイトとか本に必ず載ってて、
今までフーンとして思ってなかったから、新鮮な驚き

あとは感性も大切だから、曲名で検索して、演奏する人・楽器を変えて
聞き比べるのも楽しい。
オリジナルの面影はいずこ..?ってのばっかり。
YouTube最高!。

2 件のコメント:

  1. タイトルと内容が一致していない、
    これも一つのいしどんの感性か。ふむ。

    打楽器にはそういった”コード”がないからなんとも言えないけど、きっと基本のコードには従ってるはずだよ。そこから少し外れて戻ってくる、また外れてまたもどってきたりする、そんな感じなんじゃないかなぁ。

    今度基本の3コードくらいで、それぞれ好きなように吹いたり弾いたりやってみるとオモシロイかもね。まーそれだけやっててもいかんけど(笑)

    コードのこととか分かったら、またいろいろ教えて。

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  2. 基本のコード進行だけでメロディーは適当にってのもいい練習になるかもね。イイネ!

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